金沢最高。

別府最高!と、この間言ったばかりのような気がしなくもありませんが、それはそれ。 金沢、最高です。 金沢にいくのは、中学の修学旅行以来。 キンキラなテレカを買ったのを覚えてます。 あの頃は理解できなかった金沢の良さ、体験させて頂きました。 もう今回は木刀を探したりもしません。 こんな街並みもとても好きですし、夜景もすばらしい。 全て同じ外観なのでこれで目的のお店にたどり着けるのか?方向音痴の僕にはかなり厳しいし、細い通りで直角に曲がる技術がない僕には運転は無理。 それでもここに来る価値は大ありです。 それがこちら。 洋食屋 自由軒。 純和風の街の中にある洋風な見た目。 中に入ると畳敷きもある和風。 そして出てくるのは、昭和を思い出す料理たち。 オヤジが出かけた土曜日の夜、おかん、ねーちゃんと3人で行った洋食屋を思い起こさせます。 カツサンド、ハヤシライス、オムライス、後なんだっけ? カレーピラフの上にホワイトソースがのってました。 うまい。懐かしいうまさ。 ハヤシライスのほんのり酸っぱい感じ、オムライスの中の何で味付けているのかよくわからないけどめちゃくちゃうまいご飯。 手が止まらないカツサンド。 出てくるのも超早い。 この4品、二人で完食。腹パンで幸せいっぱいに夜行バスへ。 またいきたい。金沢最高。

JAPO Magazine 半年が経過

素人集団で始めたJAPO Magazine、どうなることやらと周りの人達も自分たちもドキドキしながら始めましたが、思っていた以上にご好評を頂き今月号で6冊となりました。そう半年続いたのです。 その中でいろいろ聞かれること、こんなことがありました。   なぜ月刊で始めたのか? 無茶だろ!? 実は、、、季刊誌という考えがまるで抜けていただけです。 やっちまったものは突っ走るしかないので、月刊誌で進めます。 週刊は無理だしね。 というと笑われますが、もうほんとこの通りなんです。 辛くないか? 辛いわ、そりゃ。(笑   ベトナム人は本を読まないのに何故? これもよく聞く言葉。日本人からもベトナム人からも言われます。が、そもそもWebのJAPOも読み物コンテンツサイト。 それがある程度の人気なんですから、読んでるよね?文字。 で、実際に始めたところ、面白いからもっと読み物ページを増やせというアンケート結果が。 読むじゃないか。みんな。通説で語るのは止めてちゃんと実証しましょうよ。   美女に囲まれていいなぁ 表紙の美女達のことですね。はい。いいですよ。うらやましいだろう? うらやましがる人達を横目にこれからも美女特集組んでいきますよ。   何で女性ばかり? ゲイじゃなくストレートだから。というのもありますが、 ベトナムは女性が頑張る国。頑張っている男の子もいますが街を見ながら男女の頑張りを見れば、一目瞭然。 女子が元気になれば男子もついてくる。   次は何をするの? 言う分けないでしょうが。(笑 聞きたい人は唐揚げ屋にお越しください。 口が軽いのでペロッとしゃべります。