やっぱりコニーちゃんが最高

突然の告白ですが、コニーちゃんが大好きです。 ジャカジャカじゃんけん、盛り上がってました。(すでに立派な大人でしたが) それと子供の頃、ガチャピンに憧れる反面、ムックをちょっと見下していました。 ガチャピンは何でもチャレンジしてかっこいい。 ムック、おまえはその隣で何も思わないのか? チャレンジしないのか? 腰抜けか? いつかはムックに説教してやると思った子供は僕だけではないはずです。 そんな恋も怒りもまぜこぜにいろいろな感情が沸き起こった伝説の番組、ポンキッキ。 そのミュージアムに撮影に伺わせていただきました。 やべぇ、コニーちゃん、かわいすぎる。 この声優さんのテンションと声が大好きなんですよね。 バブルバスガールという歌が最高です。 こういう番組、ぜひ海外に紹介していきたいですね。    

逆JAPO、はじめました

日本を海外伝えるメディアとしてJAPOを作りましたが、逆バージョンを作ってみます。 ベトナムを日本に伝える、info VN。 コロナの影響でベトナムに戻れなくなり、かなり強烈なホームシックというか、ベトナムロスに悩まされている自分のために立ち上げました。 結果だけ言うと、ベトナムロスのさみしい気持ちが倍増しました。逆効果ですね。だめじゃん。。。 まだまだこれからのチャンネルですが、ベトナムに興味のある皆様、チャンネル登録といいねをお願いします。 それと日本人に伝えたいベトナム情報は無料で掲載していきたいと思っていますので、飲食店の方、日本人を採用したい企業の皆様、お声がけください。 うちのスタッフにご飯ごちそうしていただけるなら撮影から編集、アップまで無料です。

ベトナム式デートを楽しもう

みなさん、青春してますか! 僕はしてないや。50近くなると、”へ、青春ってなんだよバカヤロウ”となってしまいます。 老害ですね。これ。 若者の国ベトナムのデート事情を少しご紹介しましょう。 定番デートスポット Ho Con Rua。 日本語名、亀池公園とでも言えば良いでしょうか? ホーチミン市のど真ん中、1区。 観光客も多いサイゴン大教会のすぐ近く。 あ、お隣にはちょっと影が薄れつつあるDiamond Plaza。 そうそう、影が薄い度No.1だったパークソンが1区の建物を大改造し、ユニクロ、コーナン、無印と日本勢で固めてきたので人気再燃。 さぁ、どうする? Diamond Plaza、という状況ですね。 脱線しました。 このHo Con Rua、若者が集まる場所で飲食の屋台が軒を連ねています。 ランアバウトなのでぐるーっと回るバイクに見られながらのデートですが、そんなこと気にしてちゃいけません。 排ガスも気にしてちゃ行けません。 みんなの目があるのでいかがわしいことはもちろん無理です。 そして人知れぬ恋なんてのもここは無理。 いやこの国では無理な気がします。 ちなみのこの公園、亀がいないのです。亀池公園ですけど。 元々は風刺で暴れる龍を抑えるために亀の置物があったそうです。 これが撤去されたのですが名前だけ残ったそうです。 名前が残っていれば龍は暴れないのかもしれませんね。 若さを充電したい方、ぜひこの公園へ。

ベトナムサプリ

コロナで、本帰国でなかなかベトナムに戻れないと、ベトナムロスに苦しむあなたへ。 いや、主に僕です。3月から帰れてませんので。。。 こんな動画、サプリの代わりになりませんか?  

SAMURAI x JAPO

日本ならではのエンターテイメントの1つ、時代劇。 僕は鬼平犯科帳に中村吉右衛門バージョンでどっぷりはまり、小説を読んでも情景が頭に浮かぶほど何度も見ました。 来世は中村吉右衛門のような渋い男に生まれてきてやると心に誓っています。 そんな時代劇を支えているのが殺陣師のみなさん。 本物の迫力、体験させていただきました。 もうこれ、芸術です。 ”ちょっとやらせてよ”と言おうと思っていたんですが、無理。 見入ってしまいました。 お話をお聞きするとなかなか厳しい職業のようです。 なかなかこの仕事だけで食べていくことができないと。 こんな状態を放置してしまうとこの職業、なくなってしまいかねません。 そうなると時代劇は? まさかのCG? 日本の伝統を絶やさないために何ができるか? JAPOで世界に紹介をしていけば、彼らに活躍の場をもっと作っていくことができるのでは? これから始めます。SAMURAI x JAPO。

ジャンクション、大好きです

人形町の友達のオフィスに行ったついでに水天宮へ。 大昔、ソフトバンクで働いていた時に箱崎のオフィスだったので懐かしい場所なんです。 寂れたT−CATを見るのも久しぶり。 でも今回の目的は、箱崎ジャンクション。 下から見る箱崎ジャンクションが大好きです。 だって、ちょっと強烈じゃないですか? どういう頭で考えたら、あんな構造物を作ろうとおもえるのか? どんな順番で作っていったら交通への影響を最小限にとどめることができるのか? 見よ! これが人間様のテクノロジーだ!! とでも言いたげな迫力。なかなか写真では伝わらないので、ここで下から見上げたことがない人には、僕はただの変人に映るのでしょうが。